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ONE BIG RUSHやメンバー等が記事になったものを紹介!

★『HPP』 スカイパーフェクTV/ch.216(2004.02.20)★
“ONE BIG RUSH”特集
ON AIR曲:「Recur」、「Out Of Place Artifacts」、「Suppression-PartU」
バンド・楽曲・ラジオ番組などを、インタビュー形式で紹介。

★デイリースポーツ(2004.12.27夕刊)★
“夕刊SPECIALインタビュー”競輪選手 深井高志
出会い:競輪の原動力は“人との触れ合いが大きい”と言い切る競輪選手・深井高志(36)=東京、S1、63期=の意外な一面を垣間見た。バンクで戦うレーサーは、ミュージシャンとの出会いで変わった。競輪選手3人がバックボーンとなり、「ONE BIG RUSH」を巷(ちまた)に広げようとしている。「ミチヒサのRock The Spirit」(79.2MHz レインボータウンFM=毎週日曜日20時〜)の番組に、深井自身、来年早々にも出演する予定。
−ロックミュージシャンがお友達とは、不思議な結びつきですね…。
 「僕は、とくにロック好きというわけではないんです。出会ってから得るものがたくさんあって。ホント世界が広がったんですよね…。ミチヒサは江東区・FM局の番組内で競輪をいつも応援してくれていたんです。心の広さに感動して意気投合って感じです」
−京王閣競輪場の記念開催から、選手入場時に新しいバックミュージックが流れているそうですね。
 「はい、競輪界のために何か出来ないかと。その時、選手会の長谷川勝、三浦世二さんが協力してくれて、川口満宏、佐久間仙行さんと3人でスポンサーになりました。大きなことなど出来ないけど、宣伝ばかりに頼らず盛り上げようと。ONE BIG RUSHバンドに依頼しました」
−お話しを聞くと熱いモノが十分伝わってきます。競輪とロック、一見ミスマッチかと思いましたが、夢や希望を与えてくれたんですね。
 「はい。お互いが共存しあう。これってドラマチックでしょう。相手のことも考えて自分自身も膨らむ。プラスしかないですね。ちょー、気持ちがいい」
−今年の流行語大賞ではないですか。ところで、オフのない競輪選手にとって息を抜く時間は何でしょう。
 「束の間ですが、暇ならボクシングジムに行ってサンドバッグを打っている。あとは毎日が忙しくて流行を追うことはありません。今は改めて自転車が好きになって、欲も出てきた。人間ですからね。僕は、陸上からスポーツに目覚めて柔道(二段)、そして高校からキックボクシングのプロになりたいと」
−初耳…。格闘技が好きなんですね。
 「アマチュアで自転車に乗っているころから同時進行でボクシングに燃えていた。ミドル級だったんですが、当時の会長さんからチャンピオンになれると太鼓判を押されたんです」
−では、なぜ競輪選手を選んだのですか。
 「はっきり言うと生活のためです。同じ脚を使うなら競輪だと自分で判断した」
−なるほど。過去を思い出させてしまいますが、後悔したことは…。
 「ありませんよ。競輪は恵まれています。走れる環境を周囲がつくり上げてくれている。努力すれば結果が出ます」
−何事もポジティブな思考が今に至る気がしますね。来年のことを言うと、鬼に笑われてしまいますが抱負を語って下さい。
 「一に競輪。二に競輪で。かっこよすぎるかもしれないけど本音です。僕を応援してくれる人のためにも、頑張ります。そして、体をコントロールしてくれる女房には感謝。家族は大事なものですからね。これから、自転車でどこまで極められるか分からないけど、いい40歳を目指したい。真っ赤なフェラーリに乗れるかな」(笑)

紙面には、深井高志選手とミチヒサの2ショットも掲載!

★スポーツ報知(2005.01.30朝刊)★
“竹之内敏の検車場情報”
BBBで決勝進出 川口が表彰台だ:「3」並び。川口は一次予選から連続3着で、G1決勝・11Rの初舞台に立った。「正直なところ年齢的に、このまま特別競輪の決勝戦に乗れないのかな、と思った時期もあります。一開催に一人はいるラッキーボーイ。今回はオレだよな」準決勝10Rをクリアして笑顔が止まらない。
“関東の伏兵”は深井(2R)、佐久間(8R)とともに江東区拠点のコミュニティーFM・レインボータウンFM(79.2MHz)、「ミチヒサのRock The Spirit」(日曜午後8〜9時)という番組のスポンサーを昨年から引き受け、競輪普及の活動を地道に続けている。
「ONE BIG RUSH」ギタリスト・ミチヒサさんは昨年10月から京王閣競輪場の選手入場曲を作曲、提供。競輪のイメージアップにひと役買っている競輪の理解者だ。「決勝戦の雰囲気がどんなものか楽しみ。いい成績を取れば放送内で競輪のPRをしてもらえるし、頑張ります」と川口。ファイナルでも波乱を演出する気迫がひしひし。

第46回 競輪祭(GT)決勝で、川口満宏は3着フィニッシュ!見事(?)B並び!

★LIFE UP!10月号(2005.09.27発行)★
“Rainbowtown FM紹介コーナー”
ミチヒサのRock The Spirit(毎週日曜日20:00〜21:00 ON AIR):トリオ・インスト・ロック・バンド “ONE BIG RUSH” のギタリスト “ミチヒサ” がパーソナリティを務める 「ミチヒサのROCK THE SPIRIT」!プログレ、HR/HMといった音楽と、ミチヒサの軽快なトークと共にお届け。「このアルバムを聴き倒せ!」は、一ヶ月かけて一枚のアルバムを紹介する人気コーナー。他、多彩なコーナーは、ビギナーからマニアまで納得の一時間!
紙面には、スタジオ内とライブ風景のミチヒサの写真も掲載!

★『mobile indies』 ビクターネットワークス(2005.10.31アップ)★
“ONE BIG RUSH” 新境地へ踏み出そう!超強烈サウンドだ!
「SUPPRESSION-PartU」:着メロ & 着うた(R)→ダウンロード
「タイアップ情報」:この曲は「NKBウェルター級チャンピオン須藤信充選手」の入場テーマにも使われているよ
「プロフィール」:トリオ・インストゥルメンタル・ロック・バンド。メンバーは、ミチヒサ(G)、ユウジ(D)、ヒロ(B)。サウンドはHR/HM系で、ストレートな楽曲から10分を超える楽曲や組曲。変拍子を多用するのもバンドの売り。ミチヒサは6 & 7弦、シンセギター。ユウジはツーバス・フルセットにパッド。ヒロは6弦ベースにスティックや足鍵盤を使用。新宿、六本木を中心にライブ活動を行っている。
「その他の活動」:キックボクシング・ユニオンの団体テーマ曲。キックボクサーの入場テーマ曲(チャンピオン2人を含む、全6人)。東京オーバル京王閣の全レース選手入場曲。立川競輪中継(スカパーch.275)のダイジェスト枠の挿入曲。千葉ロッテ・マリーンズ「Ball Park E Park Live」への参加。
「SUPPRESSION-PartUとは」:“人生三大不倫理”をベースとした「抑制・虚偽・脅迫」の追求。『SUPPRESSION』とは、この内の「抑制」を意味します。抑制は不倫理の始まりの一歩であり、虚偽への序章。抑制した人間を、更に虚偽を持って洗脳。抑制から身を守る為には、括弧たる信念を持ち続けるしかないんです。この曲は、抑制の第二章にあたります。

特集ページには、メンバーの写真も掲載!

★KEIRINマガジン12月号(2005.11.09発行)★
★深川GATHARIA Magazine792 Vol.7号(2008.08.08発行)★
★東都よみうり(2008.09.19発行)★
★Voiceless Violence(2009.11.01アップ)★
★『ウッドストック』 週刊コミックバンチ 51号(2009.11.20発行)★
★MySpace From Jp. Vol.8(2009.12.25発行)★
★『ウッドストック』 コミック7巻末(2010.02.07発行)★
★『ウッドストック』 月刊コミック@バンチ 創刊号(2011.1.21発行)★

他…

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